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  • 主人公の度胸と語り口の面白さが魅力的な大阪を舞台にしたミステリー【大阪ウェットランド】(服部倫)

    主人公の度胸と語り口の面白さが魅力的な大阪を舞台にしたミステリー【大阪ウェットランド】(服部倫)

    2026年の読了, 読了本の感想・レビュー
    2026年7月27日

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  • 夏のボランティア活動の助っ人でキャンプ場に行ったら殺人事件が起きた件【猫鳴く森で謎解きを】(楠谷佑)の感想・レビュー

    2026年6月17日
  • 名前も平凡、これといった才能もない、いや才能のある男の物語【山田太郎の話】(水沢秋生)の感想・レビュー

    2026年6月11日
  • 精いっぱい生きなさいと亡き母の声が聞こえた気がする作品【天国行きのバス】(清水晴木)の感想・レビュー

    2026年5月18日
  • 諦めたら事業は終了ですよ…【高宮麻綾の引継書】(城戸川 りょう)の感想・レビュー

    2026年5月7日
  • 紅茶とお菓子の甘くて安らぎのひと時を味わえる1冊【紅茶とマドレーヌ バノフィーパイの教え】(野村美月)の感想・レビュー

    2026年4月29日
  • 大石タネ恐るべし…【天橋立物語: 三年菊組ロリィタ先生】(嶽本 野ばら)の感想・レビュー

    2026年4月20日
  • 資料の内容は単行本と一緒(なはず)なのに単行本の印象から変わる文庫版【文庫版 近畿地方のある場所について】(背筋)の感想・レビュー

    2025年の読了, 読了本の感想・レビュー

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    2025年12月9日
    資料の内容は単行本と一緒(なはず)なのに単行本の印象から変わる文庫版【文庫版 近畿地方のある場所について】(背筋)の感想・レビュー
  • 愛は確かにそこにあったなと感じる作品。【君と29.5日の月夜を何度でも】(清水晴木)の感想・レビュー

    2025年の読了, 読了本の感想・レビュー

    ·

    2025年12月4日
    愛は確かにそこにあったなと感じる作品。【君と29.5日の月夜を何度でも】(清水晴木)の感想・レビュー
  • 作中の登場人物だけではなく、多くの読者に認められてどんどん自由になっていくニューヒロイン成瀬、ここに完結。【成瀬は都を駆け抜ける】(宮島未奈)の感想・レビュー

    2025年の読了, 読了本の感想・レビュー

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    2025年12月3日
    作中の登場人物だけではなく、多くの読者に認められてどんどん自由になっていくニューヒロイン成瀬、ここに完結。【成瀬は都を駆け抜ける】(宮島未奈)の感想・レビュー
  • 火星と地球、人と人の距離。特に人々の心の距離を感じる作品。【火星の女王】(小川哲)の感想・レビュー

    2025年の読了, 読了本の感想・レビュー

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    2025年12月1日
    火星と地球、人と人の距離。特に人々の心の距離を感じる作品。【火星の女王】(小川哲)の感想・レビュー
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